Hold
今は時間がない?あとで聴こう。
番組を取っておくと、新しいエピソードは聴く時間ができるまで待っていてくれます。
iPhone・iPad・Macのポッドキャストアプリ
エピソードが多すぎて、何から聴けばいいか迷っていませんか?RelayPlayがポッドキャストをひとつのFlowに。最新回を追いかけるのも、過去回を聴くのも、あとに取っておくのも自由です。
バージョン1.5はAppleで審査中です。新機能は承認後に公開されます。それまではApp Storeで従来のバージョンをご利用いただけます。

新しいFlow。画面の番組はRelayPlay Labです。
Hold · Latest · Catch Up
番組ごとに聴き方を選ぶだけ。次のエピソードはRelayPlayが用意します。
Hold
番組を取っておくと、新しいエピソードは聴く時間ができるまで待っていてくれます。
Latest
新しいエピソードがFlowに届きます。AutoSkipを使えば、未再生の古い回を最新回に置き換えられます。
Catch Up
聴き始める回を選んで、古い順に楽しめます。聴き終えると次のエピソードへ進みます。
1.5の新機能
01 / Flow
再生を続けたままFlowをめくれます。プレーヤーには実際に聴いている番組が表示され、タップするとそのエピソードに戻れます。

02 / インテリジェントMoments · ベータ
気になる場面の約20秒前から10秒後までを保存。文字起こしから要約や、本・アプリ・ポッドキャスト・リンクなどの手がかりを見つけられます。
インテリジェント解析には、対応デバイス、対応OS、および利用可能なApple Intelligenceが必要です。結果に誤りや不足がある場合があります。元の音声をご確認ください。

03 / 読み込みとRelay Sync
OPMLで購読中の番組を読み込み、ショートカットのアシスタントでApple Podcastsから移行。iCloudでデバイス間の再生状況を同期できます。


iPhone · iPad · Mac
iPhoneでは聴くことに集中。iPadでは広い画面で全体を確認。1.5からはMacアプリでも。同じポッドキャストを、画面に合った使い心地で。


出かける前にエピソードをダウンロード。自動ダウンロードとTravel Modeが準備を手伝います。
CarPlayからFlowにアクセスし、移動中にもMomentsを保存できます。
Findで検索と発見をひとつに。Indie Spotlightでは独立系ポッドキャストを紹介します。
プライバシー
専用アカウントは不要。iCloud同期は任意です。アプリの利用統計は同意した場合のみ送信されます。インストールID、番組名、セッション同士の関連付けは含みません。
プライバシー →新しいFlowで、番組を探す操作と再生中のエピソードがわかりやすくなりました。インテリジェントMomentsのベータ版、改善された読み込みとRelay Sync、Mac版も加わります。
はい。購読リストをOPMLで書き出し、RelayPlayに読み込んでください。Apple Podcastsでは、アシスタントがショートカットによる移行を案内します。OPMLは購読リストを移すもので、他のアプリの再生履歴まで自動で移るわけではありません。
事前にエピソードをダウンロードすれば聴けます。モバイル通信で許可するダウンロードは、アプリで設定できます。
基本機能とインテリジェント解析では必要条件が異なります。AI解析には対応デバイスでApple Intelligenceが利用可能である必要があります。機能や精度はOSと言語によって異なる場合があります。
RelayPlayはiOS 17・iPadOS 17以降に対応しています。Mac版1.5にはmacOS 14以降が必要です。インテリジェント解析など、一部の機能には新しいOSと対応ハードウェアが必要です。
バージョン1.5はAppleに審査を申請済みです。承認までは、App Storeのリンクは現在公開中のバージョンに移動します。このページの画像は1.5のものです。
Indie Spotlight
アプリ内のFind → Indie Spotlight → 情報 → ポッドキャストを提案からお知らせください。制作者本人が試聴します。提案も掲載も無料ですが、掲載をお約束するものではありません。


App StoreでRelayPlayを無料でチェック。専用アカウントなしで聴き始められます。
App Storeで見る ↗バージョン1.5はAppleで審査中です。新機能は承認後に公開されます。それまではApp Storeで従来のバージョンをご利用いただけます。